夫の甲状腺癌闘病記36 術後半年経過

手術から半年たった夫はこんな感じ

おはようございます!

闘病記、年内で一旦終了となる予定です。

お付き合いどうぞよろしくお願いいたしますつながるうさぎ

※暗い内容、生々しい表現等増えるかと思います。

 苦手な方はご注意ください。

  また、医療行為や機器について、素人ですので正確性に欠ける描き方をしているところが多々あります。

 ご了承いただけるようお願いいたします。

 あくまで経験談としてお読みください。

前回は→「夫の甲状腺癌闘病記35 甲状腺ホルモンの薬

トルソる=トルソー徴候になる

夫は変わらず夫のままです

「笑い事じゃないよー!」とか言いながら本人も超笑ってました。

はじめは「またギランか!?」とビクビクしましたがもう慣れたもんです。

夫は傷が痕に残りやすいらしく、2回切った傷口は結構赤く膨らんでしまっています。

薬は塗っていますが…本来テープを貼って押さえたり、紫外線を避けなければいけないのを「かゆい。」と言ってサボったからかと思いますショックなうさぎ

神経を切った影響かしばらくは触っても感覚がない、もしくは別の場所が触られているような感覚だったそうです。(今はだいぶマシ)

そんな傷ですが、服でギリギリ隠れない位置にあるせいか人と話していると視線がふと下に落ちるときがあるみたいで…。

見慣れてしまっている私たちとは違うので驚きますよね汗

相手に変に気を遣わせないために隠すべきかとも思いましたが、まあいっかとそのままです。

仕事もして、休日は家のこともこどもたちのことも本当によくしています。

相変わらずいい夫ですてへぺろうさぎ

 

→「夫の甲状腺癌闘病記37 夫の癌は『治った』のか?」につづく